自分の考えを言葉にする(書くこと)ことの大切さ!

自分の考えを言葉にする(書くこと)ことの大切さ!

考えを言葉にしていますか?

ここ最近手書きで、自分の思っていることをはきだす機会が増えてきた。
感じていることは、どうもはきだす回数を増やすと
書くスピードや書く量も増えてきているということ

「自分は考えを言葉にすることの大切さって理解しているのか?いたのかな?それって何?」
という問いかけをしてみます。
今まではの回答はYes & Noでした。

考えを言葉にすることの効用

でも、今の答えは
Yesです。
「言葉にしたら、自分のことも理解できるし、
人にも理解されやすくなり、相互の関係がよくなる」

です。

その理由は?

理由は3つあります。
① 頭にあるものは見えないので
見えるようにしてあげて気づくことが多い

② はきだしたことを分類し、
空・雨・傘にて一つの考えとしてまとめると、具体化できる

③ どんどんモヤモヤが減っていき、自信がわいてくる

つぶやき!

今日は①についてお話してみますね。

事実ベースとして
人間は色々な考えを1日に5万回程度、考えているとものの本に書いていました。
5万回分の考えは、おそらく自分でも把握できていない

解釈として
人に発信している考えは、数個÷5万個である
把握できていない考えって、自分でもわからないから、人にわかるはずはない
5万個を全部出す必要はないが、数個を少しでも多くする方法はある

行動として
5万個のうちのいくつかは外に出してみる
とにかく言葉にして書いてみる

そうすれば、自分の考えもまとまり、
人との相互理解ってもっとできるようになるのか?
なんて、当たり前のことですが、ふと気づいたので私も言葉にしてみました。

ご笑読いただければ幸いです。

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